インフルエンザの予防接種の予約に悩む

2017.09.30 Saturday

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    おはようございます!
    長野市 みやじま内科クリニック院長の宮島です。

     

    クリニック的にはそろそろインフルエンザ予防接種のシーズンです。

     

     

    数年前まで当院では「インフルエンザの予防接種で1時間も待つのは嫌だろう」と考えて年齢に関係なく診療時間内いつでも接種可能、しかも保険診療とは別ルートで回ってくるため、ほぼ待ち時間なし、という体制でした。

     

    ところが、患者さんが増えてくるとともに(それはそれでとても嬉しいことですが)、保険診療だけで時間がいっぱいいっぱいで合間に予防接種を優先的に差し挿むことが困難になってきました。

     

    文春

    2017.09.15 Friday

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      みなさまこんばんは!

      長野市 みやじま内科クリニックの院長ミヤジマです!

       

      さて、一度は中止して、こっそり再開した待合室の雑誌「週間SPA!」ですが、プチエロがまたまた職員の逆鱗に触れてしまい、定期購読中止と相成りました。

       

      後継は、患者さんからの多数の希望に押されて、なんと「週刊文春」です。

       

      数年前までは当院が「週刊新潮」「女性自身」「レタスクラブ」、お隣の薬局が「週刊文春」「女性セブン」「オレンジページ」と住み分けていましたが、当院が「週刊新潮」から撤退、薬局「文春」の天下となっていました。

       

       

      冷やし中華はじめました

      2017.07.20 Thursday

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        ではなくて、ビール止めました。

         

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        こんにちは!長野市高田「みやじま内科クリニック」院長の宮島です。


        実は自分、無類のビール好きなのですが、この度ビールを止めました。


        と入ってもジコチューな決意で、「飲み会で飲むのはよし。自宅では禁酒」とやや中途半端です。
        (仕事上の付き合いで頑なに「飲めません」ではスムースにいかないから、と言ってみます)

         

        自宅にあったビール(約300本!)もすべて人様に差し上げてしまいました。
        仕事終わりにプシュッとビールを開けるのを至福としていましたが、それもサヨナラです。

         

        理由は健康的理由でも金銭的理由でもないのですが、さて、いつまで続けるのか…。

        臨床検査技師さんの応援求む!(現在は充足)

        2017.06.30 Friday

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          (追記)

          臨床検査技師さんは無事いい人が見つかりました。

          シェアしてくださった皆様、ありがとうございました!

          (追記終わり)

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          皆さまこんばんは!

          みやじま内科クリニック院長の宮島です。

           

          最近困っていることがあります。

          それは胃カメラと超音波検査(エコー)の予約がこなしきれないこと。

           

          内科系クリニックでは秋のインフルエンザ予防接種シーズン(10月)から、風邪と胃腸炎が流行る冬、花粉症が流行る4月までが繁忙期で、5月から9月までが閑散期となります。

          長野市では国保の特定検診が6月から9月末までのため、6月と9月はプチ繁忙期です(早く受けたい人と期末駆け込みの人で)。

           

          医療安全を重要視するようになったわけ

          2017.05.25 Thursday

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            みなさま、こんにちは!
            長野市高田「みやじま内科クリニック」院長の宮島です。
             
            当院では医療安全に力を入れています。
             
            具体的には、
            (1)期限切れの薬品などは院内置かない、点検責任者を置いて常に点検
            (2)使い捨ての物品があるものは全て使い捨てを採用する
            (3)間違った処方薬を渡さない
            の3つです(いまのところ思いつくのは)。
             
            これが「ウリ」(と同時に危機回避)になると思ったのにはきっかけがあります。
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